川崎のロードサービスならお任せ下さい。

川崎のロードサービス【ポイントとFAQ】

川崎でロードサービスが必要なら、横浜で50年の歴史をもつ矢向自動車工業にお任せください。
弊社は、皆様の充実したカーライフと物流をサポートできるよう、常に完璧なサービスを提供することを目指し、ロードサービス業に努めています。
創業以来約50年間に渡り、様々な自動車関連事業に取り組んできましたが、ロードサービスの現場においても、一度も気持ちを緩めたことなく、その時のベストを提供してまいりました。

レッカー ロードサービス 川崎

そのことが評価されて、今でも多くのお客様のご支持をいただいております。
私たちはロードサービスで使用する車両や道具の整備、加工まですべて自分たちで行います。
そうすることで、他社では真似できない皆様に満足いただけるサービスを提供することができます。
いつ起きるか分からない車の事故や故障に対応できるように、弊社では24時間レスキュー体制を整えていて、皆様の大事な愛車のトラブルにスピーディーに対応させていただきます。
1分1秒でも不安を軽減できるように現場へ急行して、まずはお客様の不安を解消できるように努めさせていただきます。
事故や故障を起こさなくても、ロードサービスのことや弊社のサービス内容にご興味やご質問のある方は、どうぞいつもでお気軽にご連絡ください。

01ロードサービスのレッカー移動とは

自動車を運転していると、突然のエンジントラブルで車が動かくなってしまったり、タイヤがパンクしてしまったり、雪国では雪に埋まって身動きが取れなくなってしまったり、車の中にキーを閉じてしまったりなど、数えきれないほどのトラブルに遭遇する可能性があります。そんなときに助けてもらえるのがロードサービスです。
レッカー移動とはロードサービスで受けられるサービスの一つで、自力で走行できなくなってしまった場合などに、指定の場所まで車を運んでもらうことです。
レッカー移動を利用する場面は車の故障以外にもいろいろあって、事故にあって車が不動になった場合や、車検が切れて車で公道を走ることができないときもサービスの利用が必要となります。
ただし、車検が切れた車を移動してもらう場合は、事情を説明しないでロードサービスを呼んでも、対象の車の車輪を道路につけた状態では法律違反となるため移動させることができません。そのため、依頼先の業者には事前に車検切りがレッカー移動をお願いする理由であることを説明しておかなくてはいけません。
また、クレジットカードや自動車保険に付帯している無料で受けられるロードサービスでは、レッカー移動の場合は距離などによって費用がかかることもあるので注意が必要です。

02交通事故を起こしたときのロードサービスのレッカー移動の流れ

交通事故を初めて起こしてしまったときには、パニック状態になり正常な判断ができなくなってしまうことがあります。そうでなくても初めてのことなので、そもそも対処の仕方が分からないという人の方が多いのが現実です。
交通事故を起こしたときには、いかなる場合でも警察を呼んで事故処理を行わなくてはいけませんが、このときに車が動かない場合は、レッカー移動をしなくてはいけません。
レッカー移動も警察に任せておかばいいのでは?と思うかもしれませんが、実は警察はレッカー車の手配をしてくれないため、自身でロードサービスなどのレッカー車を手配しなくてはいけません。
それなら、何とか運転をして修理工場まで運んでしまおうと考える人もいるようですが、タイヤのパンクや故障などで保安上に問題がある場合は道路交通法違反になるため、そのような行動をとってはいけません。
レッカー車は、加入している自動車保健や所有しているクレジットカードに付帯しているロードサービス会社に連絡して呼ぶのが一般的ですが、当てがない場合はスマホなどで探して手配をします。
事故を起こした場所によっては、依頼先によって到着時間も異なりますので注意が必要です。

交通事故を起こしたときのロードサービスのレッカー移動の流れ

03事故車のレッカー移動に関することで良くある3つの悩み

1.レッカーが必要な判断基準
基本的には、事故で自走ができない場合はレッカー移動が必要となります。
タイヤのパンクやエンジンに問題があった場合などは、レッカー車の手配を行いましょう。
また、走行はできても保安上に問題があれば、道路を走行してはいけません。事故でブレーキランプがつかなくなったり、ウインカーが作動しなくなったりしたときなどは、整備不良車となり、そのまま走行すれば罰を科されてしまいます。

2.レッカー車はすぐに来てくれるの?
事故を起こした場所によってもレッカー車が到着するまでの時間が異なりますが、1時間程度はみておいた方がいいのが現実です。
また、ロードサービスの拠点が少ない場所で事故を起こすと、かなりの時間がかかってしまうこともあります。

3.無料でレッカー移動してもらえる?
自動車保健に加入していれば、無料でレッカー移動のサービスを受けることも可能ですが、利用するサービスによって距離に上限があるケースが多いです。
また、保険会社が指定する修理工場までなら、レッカー移動は無料できるなどの条件が付いていることもあるので、自動車保険に加入する際に確認することをおすすめします。

04交通事故を起こしたときのロードサービスのレッカー移動の流れ

ロードサービスの種類を紹介

ロードサービスとはさまざまなカートラブル対応してもらえるサービスで、トラブルの数だけサービスにも多くの種類が存在します。その中でも主なサービスといえば「バッテリー上がり」「キー閉じ込み」「ガス欠」「脱輪・落輪」「レッカー移動」などがあります。
バッテリー上がりサービスでは、室内灯のドアの消し忘れた半ドアなどによりバッテリーが上がったときに、駆けつけて車に専用ケーブルをつないでエンジンの始動を補助してくれます。
キー閉じ込みサービスは、車の鍵を車内に置いてドアを施錠してしまい、車の中に入れなくなってしまった際に、専用の工具を使用してできるだけ車に傷をつけないように鍵を開けてくれます。
ガス欠サービスでは、走行中に車の燃料であるガソリンを切らしてしまった際に、燃料を届けて車に補充してくれるサービスです。
脱輪・落輪サービスが、車輪が側溝などに落ちた際に車の引き揚げを行ってくれるサービスです。
レッカー移動サービスは、故障や事故などで車が走行不能になったときにレッカー車で駆けつけて指定の工場などに車を運んでくれるサービスです。
ロードサービス会社によってそれぞれのサービス料金は異なりますので、依頼先は慎重に選択してください。

05横浜・川崎・東京でロードサービスを提供

横浜市鶴見区に拠点を構え、横浜、川崎、東京でロードサービスを提供しています。
鶴見区は、横浜を構成する18行政区の一つで、横浜ではじめてできた区の一つでもあります。市の最東端に位置しており、川崎市に接しています。
人口は2021年7月時点で約29万7千人となっていて、横浜市内でもとても住みやすい街です。
鶴見区にはJR鶴見線とJR京浜東北線と京急線の3路線が乗り入れているため、交通の便がとても良く、横浜駅や東京駅にも乗り換えなしで行くことができます。また、羽田空港へのアクセスもしやすくなっています。
鶴見区は山と海に囲まれている自然豊かな場所で、臨海部の港と工場エリアに京浜工業地帯が広がっています。ここは、夜になると幻想的な工場夜景が見られることで最近ではとても話題になっています。
街の中心部である鶴見駅周辺は、今から10年以上前だと老朽化した建物がたくさんあって、お世辞にも雰囲気が良いとは言えませんでした。しかし現在は商業施設や商店街が充実して、駅周辺にはお洒落なレストランなども点在していて、美しい街並みが魅力となっています。
鶴見は治安が良い街としても知られていて、鶴見区西口から山側を登ると、閑静な住宅街が広がっています。

06ロードサービスでレッカー移動をしてもらった場合にかかる費用は?

自動車事故など何らかの理由で車が自陸走行できなくなり、レッカー移動が必要になった場合の気になる費用相場は、一般的には1〜3万円程度となっているようです。ただし、車の状態や車両をレッカーしてもらう場所や時間帯などによっても費用は異なります。また、車両保険に加入している場合は、無料でレッカー移動のサービスを受けられる場合もあります。
レッカー移動の基本料金は、依頼する業者によって異なり、完全に車が動かない場合は1〜1万5千円くらいが相場で、故障車の場合はそれよりも安くなる場合が多いです。

ロードサービスでレッカー移動をしてもらった場合にかかる費用は?

業者によっては1万円以下に設定していることもあります。基本料金に加えて、レッカー移動では移動距離に応じた料金がかかるケースがほとんどで、基本的には10q単位で、5千円ずつ追加で料金がかかるようです。したがって、自力走行でなくなった場所が自宅や修理に出す工場などに近い場合はレッカー代が安くなり、離れていれば料金が高くなります。
自力走行でなくなって引き上げが必要な場合は、別途追加料金はかかります。引き上げにかかる料金は作業した時間で計算される場合が多く、通常のクレーン車の場合は1時間2千円程度となっているようです。

07ロードサービスを利用ときに注意すべき3つのポイント

01業者によって料金が異なる

ロードサービスが自動車保険やクレジットカードに付帯している場合は、無料でサービスを受けることが可能ですが、そうでない場合は当然ながら費用が発生します。
ロードサービスはいろいろな業者が提供していますが、どこに依頼するかによって同じサービスを受けても料金は異なりますので、その点をきちんと理解して業者選びを行いましょう。

02無料ロードサービスでも費用が発生することもある

自動車保険やクレジットカードの無料ロードサービスでも、事故などで車をレッカーしてもらう場合など、費用が発生することもあります。
業者によってレッカー分も完全無料で対応してもらえる場合もあれば、一定の距離を超えたり、指定の修理工場以外へ運んだりする場合は費用が発生するなど条件はまちまちなので、その点も事前に確認しておくことをおすすめします。

03ロードサービスの提供が受けらないこともある

自動車保険やクレジットカードに加入していて無料ロードサービスを受けられる権利を持っていても、利用対象者の故意で地力走行不能になった場合など、サービスを受けられない場合もあります。
他にも、無免許運転をしていたり飲酒運転をしていたりした場合なども、サービスを受けられません。業者によってサービスが受けられない条件が定められています。

08ロードサービスはどこの業者に依頼するのが正解なの?

ロードサービスはどこも同じと考えている方も少なくないと思いますが、サービス内容によって業者ごとに価格が異なるため、掛かる費用が気になる方は業者ごとの価格の違いを比較したうえで依頼先を決めることをおすすめします。
自動車保険に加入したときもそれは同じです。多くのサービスは無料で提供されているのも事実ですが、たとえばレッカーサービスの場合は保険会社によって費用や距離にも上限が定められているのです。
距離だとどれだけ運んでも無制限のところもあれば、15キロまでは無料などの業者もあります。
また、走行中にガス欠になった場合は、各業者共通して出張費は無料となっていますが、ガソリン代は実費になるケースがほとんどです。
高速道路でガス欠になったときには無料でも、一般道だと有料になるという業者もあります。自宅やそれと同じような状況の場合のガス欠には対応してもらえないので、その点にも注意が必要です。
その他にも、キーのとじ込み、脱輪したときに引き上げてくれるサービス、パンクした際のスペアタイヤ交換サービスなどは、多くの業者が30分以内であれば無料でそれを超えると料金が発生するようです。

09車の故障に関することでよくある相談

  • 車の故障に関することでよくある相談

    ロードサービスを利用されるお客様から受ける相談には、高速道路で車が故障した場合の正しい対処方法というものがあります。
    高速道路上で車が故障して走行不能になった場合は、一般の道路よりも命が危険にさらされる確率が高くなるため、絶対に車の外に出て道路上を歩き回ってはいけません。
    スピードが出ている高層道路では、人がはねられる事故が多発しています。もちろん誰も人をはねたくはなく、注意して道路上を走行していますが、一般道よりもかなりの速度が出ている車は急に止まることができません。
    車の異常に気づいたら、車を安全帯に停めてパトロール車や警察やロードサービスの到着を待てばいいのですが、それができない場合は後続車が停まっていることを知らせる合図をしましょう。
    なるべく道路上を歩かいないように、ハザードランプを点滅させたり、発煙筒を着火したり、停止表示器材を設置しましょう。発煙筒や停止表示器材は、無理のない範囲で設置して、移動の際に足元に十分に注意してください。
    表示器材はトランクに収納されているケースがほとんどですが、発煙筒は主に助手席の足元にあります。

10サービスに関することで良くある3つの質問

質問
車のどんなトラブルでもロードサービスなら対応してくれるの?
回答
ロードサービスは、あらゆる車のトラブルに対応しますが、対応できないこともあるので注意が必要です。
たとえば、スペアタイヤに交換してもらうことは可能でも、パンクの修理は受け付けていないケースがほとんどです。
タイヤチェーンの取り付けに関しても対応してもらえないと思っておいた方が良いでしょう。便利なサービスですが何でもやってもらえるわけではありません。
質問
車をレッカーしてもらうまでにかかる時間は?
回答
レッカーのためにロードサービスが到着する時間は、どこの業者に依頼するか、どこからサービスを呼ぶかなどによって大きく変わってきます。
これはあくめでも目安ですが、多くの場合は50分程度で駆けつけてもらえるようです。
事故を起こせば警察が車をレッカーしてくれると思っている方も多いようですが、通常レッカー車は自分で手配しなくてはいけません。
質問
レッカー車を呼べばどのくらいの費用がかかるの?
回答
自動車保険などに加入していて、無料のロードサービスが利用できる場合は、距離によって無料で車をレッカーしてもらえる場合もあります。
ただし、その他の車のトラブルへの対応とは違い、車をレッカーしてもらう場合は、○○qまでは無料などと定められているケースが多くなっています。

11業者選びの注意点とは

POINT ロードサービスは、自動車保険に加入していたり、クレジットカードを所有していたりすると、無料で利用できる付帯サービスが付いている可能性が高いです。
そのため、自動車を運転中に何かトラブルがあって助けが必要になった際には、まずは自分が保険に加入していたりクレジットカードを持っていたりしないか確認してみましょう。
無料で利用できる権利がない場合は、お金を払ってロードサービスを呼んで対処してもらう必要があります。その場合は、依頼先によってサービスに掛かる費用が変わってきます。
ロードサービスといっても対応可能なサービスの種類は豊富で、有料の場合は1つひとつのサービスに料金設定がなされています。
自動車トラブルの最中にゆっくり各サービスを利用した場合の料金を確認している余裕はないと思いますが、スマホを持っていればそのとき利用できるロードサービス情報を簡単に調べることができます。
ロードサービスを利用する際には、料金以外にも対応スピードの速さが重要なポイントになります。トラブルを起こしている場所の近くに営業所などがあれば、早めに対応してもらえるので、現場の場所を確認してその周辺にある会社を調べてみることをおすすめします。
ちなみに、交通事故でロードサービスが必要な場合は、必ず警察へ連絡することを忘れないようにしましょう。

12ロードサービスカーの種類

ロードサービスを利用すると、状況にもよりますが直ちに頼りになる作業員がロードサービスカーで駆けつけてくれます。
サービスを利用する私たちは、いろいろなトラブルに見舞われて冷静さを欠いていることもあり、どんなタイプの車で救ってもらったか覚えていないということも多いと思います。
実は、ロードサービスカーにもさまざまな修理があって、ロードサービス会社側は、状況に応じて利用する車両を使い分けているのです。
ロードサービスカーの多くを占めているのがレッカータイプの車両です。その字の通りに、事故車や脱落や転落などした車を引き上げたり移動させたりすることを主な目的として利用されています。
災害時には「災害救援車両」としてもレッカータイプの車両が活躍しています。警察や自治体と連携をとって、被災車両の救助や道路交通の迅速な回復に努めます。
車搭載タイプは、けん引が難しい大型車両などをそのまま荷台に乗せて運ぶための車両です。
多目的タイプの車両は、その名の通りに、ドアロックやバッテリー上がりなどいろいろな作業をする際に利用される車両で、二輪車の搬送を得意としています。
その他にも、バンタイプや軽自動車や二輪タイプで機動力に優れた車両も使用されています。

FAQ一覧

お役立ち情報

自動車保険と同じように、ロードサービスを利用した場合も等級が下がるかについての質問に回答しています。
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等級が下がると思い込んでこれまでロードサービスを敢えて利用していない方には、ぜひ読んで欲しい内容となっています。
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